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ブランスリー新聞/2024年2月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
毎年恒例の「ヤマザキ春のパンまつり」を開催へ - 山崎製パン | |
山崎製パン(飯島延浩社長)は2月1日から4月30日まで、毎年恒例の「ヤマザキ春のパンまつり」を開催する。北海道地区は、3月1日から5月31日まで開催する。
今年の景品は、シンプルでスタイリッシュなデザインの「白いスマートボウル」。直径およそ13センチ、高さおよそ5センチと使い勝手の良いサイズで、料理のジャンルや食シーンを選ばず、スープ、サラダ、副菜、フルーツ、デザートなどの盛り付けに最適。 期間中、「ロイヤルブレッド」「ダブルソフト」「超芳醇」「ルヴァンバターロール」「ランチパック」「薄皮つぶあんぱん」などの対象商品に貼付された点数シール30点分と引き換えに、山崎製パンの製品の取扱店で、もれなく「白いスマートボウル」が1枚もらえる。 また、2つのSNSキャンペーンも実施する。「えらべるPay」1000円分が毎日30人、総計210人に当たる「春のパンまつりカウントダウンキャンペーン」を1月25日から1月31日まで、「バルミューダ社製トースター」が10人に当たる「#うちのパンまつりキャンペーン」を2月1日から2月29日まで実施する。 「春のパンまつり」は、パンの消費量が最も多いとされる春に毎年実施されていて、1981年の初回の景品に、フランス製の真っ白な皿を採用し、「清潔感とスマートさにあふれたおしゃれな皿」として多くの人から好評を得たという。 「春のパンまつり」は、それ以降、毎年行われていて、フランス製の様々なタイプの「白い皿」が景品としてもらえるキャンペーンとして、春の風物詩になっている。 第1回から前回までに、およそ5億7000万枚の「白い皿」を景品としてプレゼントしたという。 |



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