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ブランスリー新聞/2009年1月号 |
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ホテル・レストラン・ショーなどを開催へ - 日本能率協会など
社団法人日本能率協会(東京・港区)などは、2009年2月24日から27日までの4日間、東京・江東区の東京ビッグサイトで、「第37回国際ホテル・レストラン・ショー」「第30回フード・ケータリングショー」「第9回厨房設備機器展」の3展示会を開催する。
国際ホテル・レストラン・ショーでは、新企画として、20011年のデジタル放送への完全移行に向けて、ホテルや旅館でのデジタル放送対応についての相談を受ける「デジタル放送導入相談コーナー」や、「快眠」にスポットを当てた提案展示コーナー「快眠ステイ」、3世代ファミリーを迎えるための製品にスポットを当てた「キッズ&ファミリーコーナー」などを設ける。 また、前回開催で好評だった、ホテル・レストランなどのスパのリノベーションをサポートする「ホテル・レストランのデザイン設計コーナー」を今回も設ける。 フード・ケータリングショーは、今回が30回目の開催となる。特別企画として「給食のひろば」を開設し、給食関連製品を集中的に展示することで、給食・弁当サービスの業界の現場担当者らにワンランク上のサービス提供、業務の効率化などの提案を行う。 一方、厨房設備機器展では、厨房内の作業環境の改善や省エネルギー化に対する要望に応える数々の製品を展示する。 3展示会合計で、723社が出展。使用小間数は1987小間。期間中、9万5000人の来場者を見込んでいる。 問い合わせは、三展合同事務局(電話03‐3434‐1377)へ。 |



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