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ブランスリー新聞/2007年5月号 |
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鶴見工場が最高ランクに - 日清製粉
日清製粉の鶴見工場がこのほど、米国製パン研究所(AIB)のフードセーフティの監査を受けて、最高のランクである「SUPERIOR」の評価を受けた。
日清製粉はすでに、知多工場で、2004年から4年連続で「SUPERIOR」の評価を受けている。 同社は「食品業界に求められる品質管理レベルが急速に高まっている状況に鑑み、すでに認定を受けたISO22000などに加え、第三者による評価システムとして、今回のフードセーフティの有用性を評価している。今後も品質管理体制のより一層の強化充実を図るとともに、安全な製品をお届けし、お客様に安心していただけるよう努力していきたい」としている。 |



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